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ニュース

栃木県 さくら市 がSmart Wellness City首長研究会に加盟しました。
2026年1月5日、栃木県 さくら市 がSWC首長研究会に加盟しました。
1月6日
SWC地域フォーラムの開催が決定しました
東京、埼玉、京都の3地域で開催予定 SWC首長研究会の未加盟自治体も参加可能 平素より、スマートウエルネスシティ(SWC)首長研究会の活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。 このたび、東京都中野区・埼玉県戸田市・京都府八幡市の3地域において「SWC地域フォーラム」を開催する運びとなりました。 本フォーラムを通じて、首長間の実践共有と意見交換を促進し、国への政策提言や支援獲得につなげてまいりたいと考えております。 今回はSWC首長研究会へ未加盟の自治体にもご参加いただけます。つきましては、ぜひご親交のある自治体にもご案内いただきたく、ご多忙のところ誠に恐縮ではございますが、多くの自治体にご参加賜りますよう心よりお願い申し上げます。 なお、当日は「現地開催のみ」となっておりオンライン配信はございません。職員の皆さまのみでのご参加も可能です。また、各地域でナイトサイエンスも開催予定ですので、併せてご参加いただけますと幸いです。 ※会場により参加費・キャンセル規定が異なりますので、添付資料をご確認ください。 会場都合により人数調整が発
2025年12月5日
第33回Smart Wellness City首長研究会を筑波大学東京キャンパスで開催(後編)
“デジタル同居サービス”や“健幸経営”など多岐にわたる話題を議論 「健幸都市のための地域交通のこれからの政策の方向性」を考える 本研究会では、未来に向けたSWC政策を議論するべく、全国の自治体首長が一堂に会する「第33回Smart Wellness City首長研究会(SWC首長研究会)」を2025年10月27日・28日、筑波大学東京キャンパスにて開催いたしました。 2日目となった10月28日、パナソニックホールディングス事業開発室スマートエイジングケア部部長・山岡勝氏による「高齢者と遠隔家族をつなぐデジタル同居サービスによる健康寿命延伸策」をテーマとした講演で幕が開きました。 山岡氏は、ビジネスケアラー(仕事をしながら介護に従事する⼈)の労働⽣産性損失額は9.2兆円にものぼる(2030年の推計)と説明し、働き⼿不⾜の問題を解消するためには「仕事と介護の両⽴予備軍」へアプローチすることが必要だと訴えました。そのうえで、現在、社会技術として研究開発を進めている内容に触れ、介護離職を防ぐ重要性を強調しました。 続いて講演をおこなった、大塚製薬ニュート
2025年11月12日



