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「PFS活用による自治体飛び地連携型健幸ポイントプロジェクトの成果報告会 2026」を開催いたします
「参加者の継続率高さ」や「社会保障費適正化の効果」が特徴 参画自治体の5年間の取組と成果を披露 このたび「PFS活用による自治体飛び地連携型健幸ポイントプロジェクトの成果報告会-2026」を開催することが決定しましたのでお知らせいたします。 Smart Wellness City首長研究会(会長=静岡県三島市・豊岡武士市長)では、内閣府が推進する成果連動型民間委託契約方式(PFS:Pay For Success)による自治体飛び地連携・健幸ポイントプロジェクトを2018年度から取り組んでまいりました。このたび、8年間の取り組み成果等が取り纏められ、成果報告会を現地およびオンラインでハイブリッド開催することとなりましたのでご案内申し上げます。 本プロジェクトは、参加者の継続率の高さや、社会保障費(医療費・介護給付費)適正化の効果が確認されている点が特徴です。また、しっかりとKGI及びKPIを設定し、その達成に向けてマネジメント機能を発揮させている点も、大きな特徴です。当日は参画自治体等から、健幸ポイント事業を実施し成果を上げた事例を発表いただ
6月1日
東京都 東村山市 がSmart Wellness City首長研究会に加盟しました。
2026年4月22日、 東京都 東村山市 がSWC首長研究会に加盟しました。
4月22日


【お知らせ】日本首長連合主催の「地域共創セミナー」(5/11開催)に当研究会の豊岡武士 会長(三島市長)および久野譜也事務局長(筑波大学大学院教授)が登壇します
このまちで暮らすことで健幸になれる『Smart Wellness City』をテーマに講演 三島市の先進事例に学び、Well-beingな未来社会の共創を目指す 日本首長連合(正式名称:地方創生を通じて、日本の未来社会を創造する首長連合、会長:澤井宏文・大阪府松原市長)主催の「地域共創セミナー」が5月11日、オンラインで開催されます。 同セミナーに、当研究会の会長をつとめる三島市・豊岡武士市長と、事務局長をつとめる筑波大学大学院・久野譜也教授が登壇いたします。 これは、当研究会の活動をより多くの首長や自治体職員に知っていただこうという目的のもと、企画されたものです。当日は、豊岡市長より三島市におけるSWCの取組実例を紹介いただきながら、「誰もが自然と健幸になれるまちづくり」についてお届け予定です。 また、久野教授も登壇し、「住むだけで自然と健幸になれるまちづくり」の研究・実践が、厚生労働省の「健康ポイント」や国土交通省の「ウォーカブルシティ」など国の政策にも反映された成果とともに、当研究会のこれまでの取組や今後の展望などを語っていただく予定です。
4月20日

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